久々のオークション

今朝はちょっぴり寒かったですね。

いつものようにクリーンセンターへ行くことから週の始まりです。帰宅途中から見える富士山は春独特の天気で若干薄れた感じでしたが工場地帯の煙突は煙が真横にたなびいています。

さて、数日前にY オークションに久々の参加しました。久々もいいとこ10年くらいになりますか。初めのころは落札者でしたが慣れるに従って出品者の立場になり金魚をメインに販売してました。一番すごい金魚は宅急便で羽田に行って空輸して沖縄まで言った金魚でした。

落札してくださった方から是非送ってくださいと言われこの暑さと時間で死着になる確率が高いと言ったら、空輸でお願いできればと言われ保証はしませんとお話しして送ったのですが、元気で着きましたと大喜びのご連絡を戴き感激しました。

生体の金魚においても死着は一度もなく色々な方々に送ったけれどもみな非常によいと評価されとてもうれしかったことを思い出した。何事もごく当たり前のことをすればいいことなのだがその当たり前のことができないから苦情につながるわけです。

でもあの評価っていうのがどうも嫌で仕方ない。最近は、検索でも評判などと出ているがこれもオークションの名残なのか嫌な感じだが、いい取引は今後も続けたい。で、オークションで買ったものはヤスリです。そう、チェンソーの命、すなわち切れ味を左右する目立てに使うヤスリです。

道具は使い方ひとつでどうにでもなるんです。