ストーブの試運転

雨天を利用して薪ストーブの試運転開始。温度のわりに空気が冷えた一日であった。ストーブも順調に燃え始めたと思ったら煙がもくもくと出始め、煙突に入らないのでよく見てみると、横の煙突にススがたっぷりと付着状態であった。

原因がわかればあとは簡単、その後は順調に燃え出した。ストーブ近くの犬たちはストーブの方に

体をすり寄せていたのが印象的だった。